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2015/07/05(日)


              空いてる時間があるときに 是非、如何かがですか ^^  
      
      ご存知の方もおられると思いますがw これけっこう気に入っています
     
      食べ物を狙って集まって来る小人さんを タイピングで撃退して、お料理を守るタイピングゲームです   


                  Sara-DA
Flashタイピング「皿打」




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                        もう一度人生をやり直せるなら・・・・

                        
                         今度はもっと間違いをおかそう。


               
               もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

                   
                絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。

                
             この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。


                          もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。

                  
              
                もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

                  
            もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。

                  
                もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。



        
                         もう一度最初から人生をやり直せるなら


                  

           春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

                  
                もっとたくさん冒険をし、


                              もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、


                    もっとたくさんの夕日を見て、


                    もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。



          もう一度人生をやり直せるなら・・・・


              だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。


                私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?


                自分に規制をひき、他人の目を気にして


          起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・




              もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう


             たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。



          
              人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。




                                       

                                                              P.F.ドラッカー          享年 95歳

























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2015/06/09(火)


  
   人は 人の中にあってこそ 。



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2015/05/16(土)






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                いかなる生き物 生類であっても

       
                          怯えているものでも、 強剛なものでも

       
                          悉く

       
       長いものでも、 大きなものでも 

       
       中くらいのものでも、 短いものでも

       
       微細なものでも、  粗大なものでも

       
       目に見えるものでも、 見えないものでも

       
       遠くに住むものでも、 近くに住むものでも

          
       
            すでに生まれたものでも、 これから生まれようと 欲するものでも

       
                
               一切の生きとし生けるものは   


             
                       幸せであれ。          




           
                                     buddaha.   Gotama Siddhattha


   














2015/05/05(火)
    






    我々がある人間を憎む場合、我々はただ彼の姿を借りて、我々の内部にある何者かを憎んでいるのである。

                                                         ヘルマン・ヘッセ


  
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2015/05/04(月)




   3月下旬から4月上旬にかけて降る長雨を 菜種梅雨と言うそうですが

     今年は結構長かったナっ ・・(-`ω´-;Aフキフキ・・














 
 
 


 




 




2015/04/28(火)




  この曲 とっても懐かしぃので UPしてみました 当時、ネスカフェのCMに使われていたので この曲がかかると ついつい 眩しい朝陽を連想してしまぃます^^

長いあいだ 当ブログをお休みしているにも関わらずっ [壁]‥)チラッ...覗きに来て下さるみなさんに こころから、ありがとぅ って感謝の気持ちを お伝えしたぃです



          


          カムチャッカの若者が きりんの夢を見ている時
          
             メキシコの娘は 朝もやの中でバスを待っている

          
          ニューヨークの少女がほほえみながら寝返りをうつとき

             ローマの少年は 頭柱を染める朝陽にウィンクする


          

          この地球では いつもどこかで 朝がはじまっている

          ぼくらは朝をリレーするのだ   緯度から緯度へと

                そうしていわば交替で地球を守る

          
                眠る前のひととき 耳をすますと

                どこか遠くで 目覚まし時計のベルが鳴っている


          それは あなたの送った朝を 誰かがしっかりと受け止めた証拠なのだ





                                             谷川 俊太郎















2011/12/14(水)
Helen Keller

When one door of happiness closes, another opens;
but often we look so long at the closed door
that we do not see the one which has been opened for us.
                     

一つの幸せのドアが閉じる時
もう一つのドアが開く。
私たちは閉じたドアばかりに目を奪われ、
開かれたドアに気付かない。



2010/11/23(火)

昔むかし、まだ時というものがなかったころ、
『ちいさな魂』が神さまに言いました。

「ぼくがだれだか、わかりましたよ!」

神さまは答えました。

「それはすばらしいね!で、きみはだれなの?」

ちいさな魂は、力いっぱい叫びました。

「ぼくは光なんです!」

神さまもにっこりして、大きな声で答えました。

「そのとおりだ!きみは光だよ。」

ちいさな魂は、とっても幸せでした。
だって、神さまの王国にいる魂のすべてが
知りたがっていたことを知ったのですから。

「わーい、ぼくたちって、なんてすてきなんだろう!」

ところが、しばらくするとそれだけでは満足できなくなりました。
ちいさな魂は、なんだかむずむずしてきたのです。
そして、自分自身を体験したくなりました。

そこでちいさな魂は、また神さまのところへもどってこういいました。

「ねえ、神さま!ぼく、自分がだれだかわかったから、
こんどは自分を体験したいな。いいですか?」

神さまは答えました。

「おやおや、きみはもう、きみ自身なのに、
それを体験したいというのかな?」

「そうなんです。」

と、ちいさな魂は答えました。

「自分がだれだか知っていることと
自分自身を体験することとは、ちがいますよね。
ぼく、自分が光だっていうのはどんな感じなのか
体験してみたいんです。」

「だが、きみはもう光なんだよ。」

神さまはまた、ほほえみました。

「ええ、知ってます。
でも、光であるってどんな感じがするのか、知りたいんですよ!」

ちいさな魂は大きな声でいいました。

「そうかそうか。」

神さまはくすくす笑っていいました。

「それも無理はないね。きみには冒険心があふれている。」

それから、神さまはちょっとむずかしい表情になりました。

「ただし、ひとつだけ困ったことがあるのだが・・・。」

「困ったことってなんですか?」

ちいさな魂は、たずねました。

「光でないものは、なにもないってことだよ。
わたしが創ったきみたちは、なにもかも、すべてが光なんだ。
光いがいにはなにもない。
だから、きみ自身を体験するのはかんたんじゃない。
だって、きみとちがうものは、なにもないんだからね。」

神さまはいいました。

「そうなんですか?」

ちいさな魂はつぶやきました。
なんだか混乱してきたのです。

「こう考えてごらん。」
神さまはいいました。

「きみたちは太陽のなかにあるロウソクのようなものだ。
きみたちは、たしかにそこにいる。
なん億、なん兆、いや無数のロウソクがあつまって太陽をつくっている。
きみたちがいなければ、太陽も存在しない。
きみがいなくても、太陽は太陽だが、
ロウソクの一本たりない太陽だ。
それは太陽じゃないんだよ。
完全な太陽ほど、明るくかがやけないからね。
しかし、光のまっただなかにいたら、
どうして自分が光だと感じられるだろう。
それが問題だな。」

「でも、あなたは神さまでしょう。」

ちいさな魂は思いきっていいかえしました。

「なにか方法をかんがえてください。」

すると神さまはほほえんでいいました。

「もう考えたよ。
光のなかにいたのでは、自分が光だってことを感じられないから、
きみを闇でつつんであげよう。」

「闇ってなんですか?」

ちいさな魂はたずねました。

「闇とはきみでないものだよ。」

神さまはいいました。

「闇ってこわいのかな?」

ちいさな魂はつぶやきました。

「こわがろうと思えばね。」

神さまは答えました。

「ほんとうは、こわいものなんか、なにもないんだ。
こわいかどうかは自分できめる。
だって、なにもかも自分でつくりだしているんだからね。
ごっこ遊びのようなものさ。」

「そうなのか。」

ちいさな魂は少し安心しました。

それから神さまは、くわしく説明してくれました。
何かを体験しようと思ったら、
その反対のことが起こらないといけないのです。

「それはすばらしい贈りものなんだよ。」

神さまはいいました。

「だって反対のことがなければ、なにもわかりはしないのだからね。

寒さがなければ暖かさもない。
上らなければ、下ることはできない。
遅いってことがなければ、速いということもない。
右がなければ、左もない。
あそこがなければ、ここもない。
あのときがなければ、いまもないんだよ。

だから闇につつまれても
拳をふりまわしたり、大声でさけんだり、
闇を呪ったりしなくていいんだ。
それよりも、闇にたいする光でありなさい。
腹をたてたりしないこと。
そうすれば、ほんとうの自分がわかるし、
ほかのひとたちにも、ほんとうのきみが伝わるよ。
光りかがやいて、
みんなに、きみは特別なんだってことを知らせてやりなさい!」

「ぼくは特別なんだ、っていってもいいんですか?」

ちいさな魂はききかえしました。

「いいとも!」

神さまは笑いました。

「ぜんぜん、かまわないよ!ただし、『特別』だというのは、
『人より優れている』ということじゃない。
そのことを忘れないようにしなさい。
みんながそれぞれ、特別なんだから!
それを忘れている者がたくさんいるんだよ。
そういうひとたちは、
きみが特別でいいんだとみせてやると、はじめて、
自分も特別でいいんだな、と思うようになる。」

「わーい。」

ちいさな魂はうれしくて、笑いながら飛んだりはねたりしました。

「ぼくは、すきなだけ特別になれるんだ!」

「そうだとも。いますぐはじめていいよ。」

神さまは笑いながら、ちいさな魂といっしょになってスキップしました。

「で、きみはどんなふうに特別になりたいのかな?」

神さまはききました。

「どんなふうに特別ですか?」

ちいさな魂は、いいました。

「よくわからないんですけど。」

「光であるというのは特別なことで、
その特別にはいろんな面があるんだよ。」

神さまは説明しました。

「特別に親切というのもある。
特別にやさしいというのもある。
特別に創造力があるとか、
特別にがまん強いというのもあるな。
ほかに、どんな特別を考えられる?」

ちいさな魂は、おとなしくすわって首をひねり、
それから叫びました。

「たくさん特別が考えられますよ!
特別に人の役に立つ。
特別に気前がいい。
特別に友情にあつい。
それから、特別に思いやりがある!」

「うまいぞ!」

神さまはうなずきました。

「いつだって、きみはそのすべてになれるし、
そのうちのひとつを選ぶこともできる。
それが、光であるっていうことだからね。」

「ぼく、なにになりたいかわかりますよ!
なにになりたいか、わかってます!
ちいさな魂は、興奮して大声をあげました。」

「ぼく、『ゆるす』ということで特別になりたいな。
『ゆるす』という特別もありますよね?」

「あるとも」

神さまは、ちいさな魂にうけあいました。
「それも、とっても特別なことだよ。」

「それじゃ、ぼくはその特別になります。
特別に『ゆるす』っていうことを、体験してみたいな。」

ちいさな魂はいいました。

「よろしい。ただし、
ひとつやっかいなことがあるね。」

神さまはいいました。

ちいさな魂はすこしじれてきました。
だって、話がなかなか先へ進まないようでしたから。

「やっかいなことってなんですか?」

ちいさな魂は、ためいきまじりにたずねました。

「『ゆるす』相手がいないということだ。」

「いないんですか?」

ちいさな魂は、自分の耳が信じられませんでした。

「いないんだよ!」

神さまはくりかえしました。

「わたしが創ったものは、すべてが完璧だ。
わたしが創造した魂はみんな、
きみとおなじように完璧なんだよ。見まわしてごらん。」

そういわれて、ちいさな魂は、
おおぜいの魂にとりかこまれているのに気づきました。

ちいさな魂が神さまと『ふつうではない対話』をしている。
そうきいた魂たちは、
どんなことを話しているのか知りたくて、
はるばる遠くから、それも神さまも王国のあらゆる所から
やってきたのです。

無数の魂たちがあつまっているのを見て、
ちいさな魂も、うなずかずにはいられませんでした。
どの魂もそれぞれに素晴らしく、みごとで、
ちいさな魂とおなじように完璧でした。
そんな素晴らしい光の魂たちがあつまっているのですから、
それはそれは明るくて、目もくらむばかりでした。

「ほらね。だれを『ゆるし』たらいいだろう?」
神さまはいいました。

「そんなの困りますよ!」
ちいさな魂は不満でした。
「ぼくは『ゆるす』という特別を体験したかったのに。
それがどんな感じか、知りたかったのに。」

そのとき、ちいさな魂は、
これが『悲しみ』というものなのかな、と思いました。

すると、あつまった魂たちのなかから、
『友情あふれる魂』が、すすみでました。

「心配しなくていいわ。ちいさな魂さん。」

友情あふれる魂はいいました。

「わたしが助けてあげる。」

「きみが?」

ちいさな魂は、ぱっと顔をかがやかせました。

「でも、きみになにができるかなあ?」

「なにか、あなたに『ゆるされる』ことをしてあげるわ」

「そんなことできるの?」

「できますとも!」

友情あふれる魂は、明るい声で叫びました。

「次の人生であなたと出会って、
なにかあなたに『ゆるされる』ことをすればいいのよ。」

「でもどうして?
どうして、そんなことをしてくれるの?」

ちいさな魂はたずねました。

「だってきみはそんなに完璧な存在なのに!
きみの振動がとっても速くて、明るくかがやいているので
まぶしくて見ていられないくらいだよ!
それなのに、その振動を遅くして、
明るい光を重たい闇にかえてしまうなんて。
どうして、そんなことをしようと思うの?
きみは星のあいだでかるがると踊り、
神さまの王国を、思考とおなじ速さで飛びまわっている。
そのきみが、つぎの人生でぼくと出会い、
重くなってわるいことをしてくれるなんて。
どうして?」

「かんたんだわ。」

友情あふれる魂は答えました。



「あなたを愛しているから。」



ちいさな魂はそれをきいて
びっくりぎょうてんしたようでした。
「そんなに驚かなくてもいいのに」
友情あふれる魂はいいました。

「あなただって、おなじことをしてくれたのよ。忘れた?
わたしたちはなんどもなんども
いっしょに踊ったじゃないの。
永劫のときをこえ、あらゆる時代をこえて、
わたしたちはいっしょに踊ったわ。
あらゆる時、あらゆる場所で、一緒に遊んだわ。
あなたが覚えていないだけ。
だってわたしたちはどちらも、『すべてであるもの』だもの。
わたしたちは上昇であり下降、左であり右なの。
ここでありあそこ、いまであり昔なのよ。
男性であり女性、善であり悪。
そして被害者であり、加害者なんだわ。
だから、わたしたちはこれまでも数えきれないくらい出会ってきた。
そして、相手がほんとうの自分を表現し、
体験するための完璧なチャンスを与えあってきたの。」

「だからね」

友情あふれる魂は続けました。

「あなたのつぎの人生では、わたしが『わるいひと』になるわ。
そして、もっともひどいことをする。
そうしたら、あなたは、
『ゆるす』ということを体験できるのよ。」

「でも、どんなことをするの?」

ちいさな魂は、すこし落ち着かない気持ちになりました。

「どんなひどいことなんだろうなあ?」

「そうねえ」

友情あふれる魂は、目をきらきらさせて答えました。

「なにか考えましょうよ。」

それから、友情あふれる魂は、ちょっと真剣な表情になって、
しずかな声でいいました。
「あなたのいうとおりだわ」

「なにが?」

ちいさな魂はたずねました。
「わたしは振動を遅くして重くなり、
『それほどすてきではないもの』にならなくちゃいけない。
自分とはぜんぜんちがうもののふりをするの。
だからひとつだけ、
お返しにおねがいしたいことがあるんだけど・・・。」

友情あふれる魂はいいました。

「なんでもきくよ、なんだって!」

ちいさな魂はさけんで、歌ったり踊ったりしはじめました。

「ぼくはゆるせる。ぼくはゆるせるんだ!」

ところが友情あふれる魂のほうは、
ひっそりと、とてもしずかなのです。

「どうしたの?」

ちいさな魂はききました。

「ぼくはなにをしてあげればいいの?
ぼくを助けてくれるなんて、
きみはほんとうにすてきな天使だね。」

「もちろん、この友情あふれる魂は天使だよ!」
神さまが口をはさみました。

「だれでもみんな天使なんだ!
それをいつも忘れないように。
わたしはきみたちのところへ、
天使のほかには、なにも送ってはいないのだからね。」

そこで、ちいさな魂は、
ますます友情あふれる魂のねがいをかなえてあげたいと思いました。

「ね、ぼくは、なにをしてあげればいいの?」

「わたしがあなたを攻撃し、打ちのめしたとき、
思いつくかぎりのひどいことをしたとき、
そのときに・・・」

友情あふれる魂は、口ごもりました。

「うん、そのときに?」

ちいさな魂は、待ちきれなくなっていいました。

「そのときに・・・?」

「ほんとうのわたしを、覚えていてほしいの。」


「覚えているとも!」

ちいさな魂は叫びました。

「約束するよ!いつも、いつまでも、
いまここにいるきみを覚えているって。」

「よかった」

友情あふれる魂はいいました。

「だってね、自分ではないもののふりをするのは、
いったん、ほんとうの自分を忘れなくてはならないのよ。
あなたがほんとうのわたしを覚えていなかったら、
わたしも思い出せなくなるかもしれない。
わたしがほんとうの自分を思い出せなかったら、
あなたまでほんとうの自分を忘れてしまい、
ふたりとも迷子になってしまうわ。
そうしたら、だれかべつの魂がやってきて、
ほんとうのわたしたちを思い出させてくれるまで、
迷っていかなければならないでしょう。」

「だいじょうぶ、忘れないよ!」

ちいさな魂はもういちど約束しました。

「きみのことは、けっして忘れない!
贈りものをいつまでも感謝するよ。
ほんとうのぼくを体験するチャンスという贈りものをくれて
ほんとうにありがとう。」

こうして約束ができました。

ちいさな魂は、いさんであたらしい人生に向かいました。
光であること、特別であることに胸をおどらせ、
『ゆるす』という特別なことを体験しようと
わくわくさせながら。


ちいさな魂は『ゆるしてあげる』という体験をしました。
その機会を与えてくれるすべての魂と出会い、
その魂が喜びや悲しみをもたらしたとき、
とくに悲しみをもたらしたときにこそ、
いつも神さまの言葉を思い出すのでした。



「いつでも覚えているんだよ。」

神さまは、ほほえみながら言ったのです。





「わたしはきみたちのところへ、
天使のほかには、なにも送ってはいない。」





            <神との対話 フォトブック> ニール・ドナルド・ウォルシュ          

 
                       
2010/11/16(火)
BlogPet 今日のテーマ 色イロ
「好きな色はなんですか?」
 秋の高い空の色 と 夕焼けの黄昏色 です。
2010/10/27(水)
BlogPet 今日のテーマ 世界有数の複雑さ
「東京の地下鉄、迷わずに乗り継ぎできる自信はありますか?」
東京の地下鉄には乗ったことがありませんが・・乗り継ぎ、複雑で・・難しそうですね。^^;








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2010/10/21(木)
[ 自分以外に 自分に与える者は 誰もいない

そして自分以外に 自分から取り去る者も 誰もいない ]

                         フローレンス・スコヴェル・シン


【 あんなに毎日暑かったのが、うそみたいに過ごし易くなりました ^^

空が高くてきれいで、西風が心地いいです。   でもちょっと寒ぃ・・・ ^^; 】




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2010/10/20(水)
BlogPet 今日のテーマ これはハマる!
「おすすめの“ちょい足し”レシピはありますか?」
これはハマる!かどうかは言えませんが、[ おでんのだしにオイスタソース ] 最近知ったところです。^^
2010/10/14(木)



BlogPet 今日のテーマ ローカル線から夜行列車まで
「乗ってみたい鉄道があれば教えてください!」




       トワイライトエクスプレスに乗って、家族や友人と、北海道まで是非行ってみたいです。









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2010/10/13(水)

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BlogPet 今日のテーマ 秋の味覚
「最近、石焼き芋の屋台(車)を見かけましたか?」
地下鉄の上がり口で見かけるのですが・・今年は、さすがにまだ、早いみたいですね^^










2010/10/12(火)
BlogPet 今日のテーマ ゲームから便利ツールまでいろいろ
「携帯電話で「アプリ」を使っていますか?」
使ったことがないので、便利さが解らないですね。でも必需品にもなってるんですね~
2010/10/03(日)
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《 人を愛することは難しいです・・。

・・でも、あともう少し、頑張ってみます。 》 


霊性の時代の夜明け  他人(ひと)を愛する

自分を愛するとペアで「他人(ひと)を愛する」という項目を書こうと思いながら、ずいぶん長い時間がたってしまいました。なぜか、私の心の中で、言葉がまとまってこない感じがありました。それだけ「ひとを愛する」ということを正しく理解するのは難しいのだと思います。
 
「ひとを愛する」ことの基本は、そのひとを「尊敬する」ことだと思います。この言葉に意外な思いを抱かれる方もあるかもしれませんが、もしそうだとしたら、それは「尊敬する」という言葉の霊的な意味が、私たちの社会でふつうに使われている意味と違うからです。
 
ふつう、私たちが尊敬するという言葉を使う時は、その人が、自分や一般のほかの人とくらべて、何かすぐれたものを持っているという意味を含んでいます。あの人は「頭がいい」とか「道徳的だ」とか「何か大きな仕事を成し遂げた」とか「病気に負けず頑張っている」といった、何かすぐれたところがあるので尊敬するわけです。何も出来ない人、人の世話にばかりなっている人、悪いことをする人などは尊敬に値しないと思っています。
 
けれども、霊的な世界で「尊敬する」という言葉が意味するのは、そういう眼に見える資質や業績を尊敬することではありません。その人自体を尊敬するということです。自分やほかの人と比較してすぐれているから尊敬するのではありません。何も持っていない人、何もしない人、それどころか、みすぼらしい人、惨めな人、悪いことをしてひとを困らせる人、ひとの世話にばかりなっている人・・・・そういうひともみんな尊敬するのです。それは絶対的であり、無条件であり、無差別です。霊的な愛が無条件であり無差別であるように、霊的な尊敬も無条件であり無差別です。
 
霊的な尊敬の基本は、どんな人でもその人固有の存在価値を持っている、ということを認めることです。人の存在価値は、その人が誰かの役に立つから価値があるというのではありません。もし、人間の存在価値がひとの役にたつことにあるのなら、誰の役にも立たない人は殺してしまってもかまわないという話になってしまいます。
 
おそらく、表立ってこんなことを言ったら、賛成する人は誰もいないでしょう。けれども、無意識のうちに、人間の価値はひとの役に立つかどうかで決まると思い込んでいる人は結構いるのです。そういう人は、定年で会社を辞めたり、子育てが終わって何もする事がなくなると、自分の存在価値がなくなったように感じて落ち込みます。年をとって、自分の身の回りのことも満足に出来なくなり、人の世話にならなければ生きていけなくなると、自分の存在価値がなくなったように思います。
 
けれども、人間の価値はひとの役に立つかどうかで決まるのではありません。
 
シェークスピアはこの世は芝居だといいました。私は仮想現実だと言いますが、意味は同じですね。霊的な目で見れば、この世は芝居であり、私たちはその芝居を演じている俳優なのです。舞台の上のドラマには、悪人も善人も登場します。あなたは、悪人を演じる俳優は悪人だと思いますか。「悪人」というのは舞台の上の役柄です。けれども、それを演じる俳優は、悪人ではありませんね。それどころか、その一座の一番の名優であるかも知れないのです。
 
人間の本当の存在価値を見るということは、その人が演じている役柄ではなく、俳優としての存在を見ることです。あるチャネリング通信に現れた天使は、「あなたたちは人間ではなく、人間を演じている天使なのです」と言いました。その人が演じている役柄に惑わされずに、俳優である天使の姿を見ることが、その人の本当の存在価値をみることです。霊的な尊敬とは、すべての人の中にこの天使の姿を認めて尊敬することなのです。
 
私たちは、いま、一人一人、この世において、何らかの役柄を演じています。その時期はもうしばらく続くでしょうが、一方で、私たちが霊性を取り戻すべきときが来ています。それは私たちが、自分の演じている役柄を超越し、本来の姿である俳優に戻ることなのです。今まで悪人を演じてきたか、善人を演じてきたか、男役であったか、女役であったかということは問題ではありません。それらのすべてを超越した天使に戻ることです。そして、その第一歩が、自分を含めたすべての人が天使であることを認め、尊敬することです。
 
仏教の伝説によれば、お釈迦様は、前世において、ありとあらゆる人を尊敬し、常不軽菩薩(じょうふきょうぼさつ)と呼ばれたそうです。自分を迫害する人からはもちろん逃げましたが、それでも遠くのほうから手を合わせて拝んだといわれています。
 
このように、どんな姿を表している人であろうとも、その本質は神の子である、天使である、仏である、ということを認めて、尊敬と愛と祝福の気持ちを送る・・・・これが「他人(ひと)を愛する」ことの基本だと思います。

2010/09/27(月)
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                  【 月 (つき) 】


あなたの仕事が何かには興味がない。
私が知りたいのはあなたが何を願っているか
その願いを叶える勇気があるかどうかだ。

あなたの年齢には興味がない。
私が知りたいのはあなたが愛のために、夢のために、
生きるという冒険のためにばかになれるかどうかだ。

あなたがどんな星のもとに生まれようと興味がない。
私が知りたいのは
あなたが自分の悲しみの核に触れたかどうか
人生に裏切られたことがあるか
さらなる苦痛をおそれて、
殻に閉じこもったことがあるかどうかだ。
あなたが人や自分の苦しみから逃げ隠れせず
ごまかしたりつくろったりもせず
じっと耐えていられるかどうかを、私は知りたい。

あなたが人や自分の喜びを心から味わい
陶酔に我を忘れて踊りだせるかどうかを、私は知りたい。
人目を気にしたり、我に返ろうとしたり、
自分に枠をはめたりせずに。

あなたが聞かせてくれる話が真実かどうかには興味がない。
私が知りたいのはあなたが人を裏切っても
自分に正直でいられるかどうか、人から裏切り者と責められても、
自分の魂を裏切らずにいられるか
不誠実になれるがゆえに、人から信頼されるかどうかだ。

あなたが日々のなかで、
美しく見えないものにも美をみいだせるかどうか
美の存在から自分の人生を
掘り起こせるかどうかを、私は知りたい。

あなたが人や自分の失敗を受け入れることができるかどうか
失敗してもなお 湖畔に立って銀の月に向かって
「イエス!」と言えるかどうかを私は知りたい。

あなたが住んでいる場所や、
どのくらいお金を持っているかには興味がない。
私が知りたいのは、
あなたが悲嘆と絶望の夜を過ごした朝に起き上がれるかどうか
心身ともにどん底にあっても
自分の子供にごはんを食べさせてやれるかどうかだ。

あなたが誰を知っているか、
どうやって生きてきたかには興味がない。
私が知りたいのは、
あなたが危機の最中で、
私と一緒にひるまずにいられるかどうかだ。

あなたがどこで誰と、何を学んできたかには興味がない。
私が知りたいのは、すべてが消え去ったあと
何があなたを内側から支えているかだ。

あなたがひとりきりでいられるかどうか
むなしいときも自分といて心から楽しめるかどうかを、
わたしは知りたい。



The  lnvitation          
オーリア・マウンテン・ドリーマー

              

           
            

2010/09/22(水)



 訪問してくださりありがとうございます。の諸事情で観ることが出来なくなりました^^;
よければこちらのほうでも喝采しておりますので、ご覧いただければ幸いです・・

http://390327.at.webry.info/201009/article_4.html



君の心の中に或る1つの場所、僕は知っているよ。 それが「愛」なんだ。

そして君のその場所は、明日を待たずとも、今もっと明るく輝けるんだ
試してみるといい 泣く必要なんてないってわかるはずだよ
君の心の中にある、その愛でね 傷つくことも悲しむこともない 必ずたどりつけるんだ。
君が生きていこうと願う限り

少しばかりの気持ちがあればいい 今よりもっと・・・世界を癒そう もっと幸せな世界にしよう
君のために 僕のために
そして世界のみんなのために

死んでいく人たちもいるんだ
もし君がずっと、生きていこうと思うなら
もっと素晴らしい世界にしていこう 僕らはどこまでだって飛んで行ける
魂は決して、なくなりはしない 僕は感じているんだ 君達はみんな兄弟だ
怖がらずに この世界を創り上げよう 一緒に幸せの涙を流そうよ

武器なんか捨てて 手に鋤を持って 僕らはたどり着くことができる
もし君がずっと、生きていこうと思うなら 少しばかりの気持ちでいい
より良い世界にしよう 世界を癒そう もっと幸せな世界にしよう

君のために 

僕のために

そして世界のみんなのために・・


ヒール・ザ・ワールド
Michael Jackson
2010/09/14(火)

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            私の一番好きな花  【月下美人の花達】 月の下で、神々しく咲きます。
                 今年も開花の時期が、もうすぐそこまで近づいています。
2010/09/04(土)




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                 ここに一人の漫画家がいると考えてください。
 
       
       この漫画家は、いま一人の主人公の長い長い物語を書いています。

       主人公の名前はヒカル、男でも女でもありません。この主人公は、男になったり女になったりするのです。
 
       いま、ヒカルは今野ひかりという名前の女の子になっています。

       登校拒否や暴力の吹き荒れる中学校に赴任した新米教師として、一生懸命頑張っています。
 
       その前の人生では、ヒカルは村上光一という実業家でした。

       昭和のはじめの若いときに米の相場でもうけ、それをもとでに貿易商社を起こして成功しましたが、

       太平洋戦争ですべてを失いました。
 
       その前の人生では、ヒカルは釈超光と名乗る僧侶でした。・・・
 
 

       そうです、この漫画家は、主人公ヒカルの長い長い輪廻転生の物語を書いているのです。

       ヒカルはもう何百回も地球に転生しました。男になり、女になり、富豪になり、貧者になり、学者になり、
       
       僧侶になり、政治家になり、領主になり、領主の妻になり、武士になり、武士の妻になり、
     
       農民になり、商人になり、娼婦になり、・・・詐欺師になり、泥棒になり、人殺しになり・・・

       ありとあらゆる身分や職業を経験しました。

 
       ある人生では長生きをし、別の人生では若死にしました。外国にも生まれました。
     
       ギリシアの神殿では巫女になり、その前はエジプトでピラミッド建設の奴隷になり、
   
       その前はアトランティスで水晶のレーザーの研究をした科学者でした。



       もっともっと前には、アフリカの谷間で、はだしで暮らしていました。
 
       ヒカルは地球の上で暮らしただけではありません。地球にくる前は、シリウスの太陽系にいました。

       その前はプレアデス太陽系にいました。

       そして、もっと前には、地球から230万光年も離れたアンドロメダ銀河系の中で暮らしていました。

       
       ヒカルの物語はこれからも永遠に続くことでしょう。なぜなら、ヒカルは死ぬことがないからです。



       さて・・・
 
       いまこれを読んでいるあなたは、何者でしょうか。


       あなたの肉体は、地上における一つの人生に属しています。 

       それは今野ひかりであったり、村上光一であったりします。
 
       
       あなたは、このような一つの人生の主人公なのでしょうか。
   
  
       それともあなたは、この宇宙の中のあらゆる星に転生して永遠に生きつづけ、

       ありとあらゆる人生を体験するヒカルなのでしょうか。

 
         

              いいえ、あなたは、これらの物語を書き続けている漫画家なのです。

   



                                                        野口 慊三







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2010/09/04(土)





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          お茶を楽しむためには、人は完全に、今という時に目覚めていなければならない。
          
                今という瞬間を意識している時にのみ、手は茶碗の快い温かさを感じることができる。

             今という瞬間のみに、香りを楽しみ、甘さを味わい、繊細さを感じとることができる。

               過去のことを思い煩っていたり、将来のことを心配していたりすると、

                  一杯のお茶を楽しむという体験を失くしてしまうだろう。

                 茶碗を見おろすと、もうお茶はなくなっているのだ。
 

                      人生もまったくこれと同じである。

  
            今という時に完全に心を向けていないならば、

                     まわりを見わたしてみると、もうそれはどこかへ行ってしまっているのだ。

                 人生の感触、香り、繊細さ、美などをすべて見すごしてしまう。

                 人生はただ、あなたの目の前をあっという間に通りすぎてしまうだろう。
 
                         
              過去はすでに終わっている。そこから学ぶことを学び、手放せばいいのだ。

                   未来はまだここにない。

            未来に対する計画をたてるのはよい。でもそのことを心配して時間を無駄にしてはいけない。

               心配は必要ないことなのだ。

           
         すでに起こってしまったことを気に病むのをやめ、起こらないかもしれないことを心配するのをやめた時、

           あなたは今という瞬間にいることができるのだ。

                  その時、あなたは人生の喜びを十分に体験し始めるだろう。   
  
 

                                          


                                       

                                           魂の伴侶 ブライアン・L・ワイス










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